ニュートンのモルモット。

ニュートンのモルモットになってしまいました★

ニュートン=リンゴ落下
モルモット=実験台

というわけで、落下実験なりました。。。はっきり言います。

前期選抜落ちました。

っていうかヒドイべ?こういう状況。

友達6人で、2人が受かったんだけど…それがまた面白いように設定されててさ(笑)
その受かった友達っつ〜のが、2人とも内申131で、その他私らは130以下なわけですよ。ちなみに私は129なんだけどね。

で、どういうことと言いますと…ほら131の2人受かって、130以下、しかも私ともう一人はギリギリの129。ヒドイべ?

なんつ〜か、130にギリギリで届かなかったから落ちた!みたいな心理的衝動が働くのさ(心理的衝動??なんだそりゃ。

だって、生徒会点が全く考慮されてないんだもん!!(怒)

ホントですよっ!奥さん!!いや、冗談抜きで。
志望校から頂いた資料には、『生徒会役員書記』の欄に『+4点』と明記されていたのにも関わらず!!
ほら、129+4=133じゃん?2人を抜いたじゃん??コレってトリビアですよね?よろしくお願いします…って違いますよ。
ふざけろ!!ボケがぁ!!何が不合格じゃい!!燃やすぞ!!とか暴言吐いてみたり。。。

それにしても気分は昨日の窪塚くん。

めでたい!めでたい!めでたい!

みたいな。正直、男子2人も受かると思いませんでしたから。2人とも結構点数取れる人たちっぽいんで良かったです、ある意味。私ももっと頑張らねば☆

でもやっぱり期待してたわけじゃないんだよ?前期に。前期は捨て身で受けたから、落ちて当然全然ドンマイ!って感じなんだけどね。なんつ〜か、成績の内申点のみで判断されたのかなぁ…って思ってさ。もっと特記事項見てくれないかなぁとか思ったりしてさ。

でも私は開き直った。

けっ!2ヶ月近くも学校休んで、前期で受かったら苦労しないわっ!

と。

というわけで模試の調子も良くなってきたところなんで、確実性を求めて頑張りたいと思います。

そろそろ別の話を持ってきますね。明日は本の話でもします。