流行語になった言葉やちょっと流行った言葉があって、それが消えていくとします。そういう言葉を死んだ言葉、つまり死語っていうじゃないですか。
例えば、『tyou【超】 very badの略語』である『チョベリバ』なんて死語ですよね。
まぁ死語の話ではないんですが、ちょっと意味わからない言葉があるんです。
例えば、『キョドってる』とかいいますよね。それは『挙動不審』の略語なわけで、熟語の『挙動不審』を動詞化したんですね。『キョドってる』だと動詞の原形とはいえないので、『キョドる』としましょう。
意味わからない言葉ってのは
『テンパってる』ってどういう意味ですか?
わからないんですよ。つまり動詞の原形にすると『テンパる』って事ですよね?
『テンパる』ってどういう意味ですか?
っていうか動詞じゃなく、元の熟語は何ですか?
テンパ…る…テン…パ…る…
・
・
・
天然パーマ…る。
あ!天然パーマにする事ですか!?
とりあえず有り得ませんね。
じゃあ、
『ラリってる』ってどういう意味ですか?
とりあえず良い意味ではないんですか?どうなんですか?
動詞の原形にすると…『ラリる』…
ラリル…レロ?(笑)
わけわかりません。
っていうか『キョドる』も元は『挙動不審』なわけだから
『挙動不審る』でいいじゃん。
略語の意味ゼロ。
さて、今日の生物の授業です。先生っていうのは問題を出し、生徒に黒板に書いてもらう場合や答えてもらう場合に出席番号で決めるんです。もちろんその日付の番号です。
それで次は、その番号の1桁目は変えずに10の桁を変えます。もしくは5ずつとかです。
しかし今日の生物の授業では、まず日付の人をあてると10の桁を変えるのではなく、その人の隣り、隣り、隣り…とあてていき、壁にぶつかると上下に移動し、また隣り、隣り、隣り…と。。。
で、隣り、隣り、隣り…とあてていくと…あたるわけです(笑)
生物の問題集で授業してたんです。
忘れた。
問題集を忘れたんで、どんな問34がどんなのかわからない。まぁ問34がわかっても、答えがわからないかもしれないけど(笑)
先生は問34の(1)〜(5)を普通に出題せず、先生的問いに変えて出します。問い34の(1)の過程をちょっとずつ答えながら…って感じです。だから(1)だけで3人答えたり、とかもあるわけです。ますますどんな問いかがわからない。
易しかったー。
はい、遺伝についての問いなんですが、優性と劣性がどうとか…っていう…でAaとかBbとかまぁそういう遺伝子型の割と易しい感じでした。。。良かった(笑)
では終わります。さよ〜なり〜♪
楽に行こう!!
