友達がめっちゃヘコんでるんですが、どうしてあげたらいいかわからないです…。なんでヘコんでるのかもわからないからどうしようもないんです。。。誰しも言いたくないことっていうのはあると思うんです。
それでも友達はすごくヘコんでるんです。。。私は何もわからないから流してたほうがいいのかと思ってたんですが、妙にヘコんだ感じで『はぁ…もう…』とか主語の無い文章で語り掛けてくるもんですから。。。
私:何もわかんないんだから、どうしようもないんだよ!
というようなことを言ったんです。そりゃぁ言いたくないことかもしれないけど、そんな『はぁ…』とかいう感じでいられたら、何があったのか気になるし、どうにかならないか、とも思うわけですよ。
友達:言ったら何か出来るのか!?
って…。何もわかんないから何も出来ないでしょ…まぁなんでヘコんでるのかがわかったからって何か出来るとは限らないけど…。
まぁその友達は言いたくないことなんでしょう。だから何も出来ないし、わかっても何も出来ないと思います。だったら友達の愚痴というかそういうのをただ流してあげることくらいしか出来ないんでしょう。それで良いんだと思います。
授業の話でもしますか。
理科!!の先生。
普通に授業してたんです。イオンの生成とエネルギー、イオン化エネルギーとか電子親和力とかそういう感じです。
先生:〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
先生:〜〜〜電子はなぜ、くっつかるのか〜〜〜
電子はなぜって…そうだなぁ…なんでだろうなぁ…
ん?
先生:〜〜〜電子がくっつかることを結合と言うんですが〜〜〜
へぇ〜、電子が…ことを結合って言うのかぁ…ふ〜ん…
は?
〜〜〜先生:水素と酸素がくっつかると〜〜〜
水素と酸素が…えぇ〜っと…
くっつかる?
ん〜っと…どうなんでしょう。。。『くっつかる』って…まぁ普通ですかね。『電子はなぜ、くっつかるのか…』『電子がくっつかることを結合と言うんですが…』『水素と酸素がくっつかると…』
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いや、『くっつかる』て!!
はい、以上理科の先生の『くっつかる』でした。
ちょっと面白いかも。
↓白いチョークとかがついた黒板消しです。

奇跡の色だよね。
↓キレイになりました。クリーナーでギュイィィィィィィィンとね。

↓マウス乗せてみて下さい。

ビフォー・アフター。
以上、ちょっと面白いかも、でした。良かったでしょ。
では終わります。さよ〜なり〜♪
楽に行こう!!
