進化。

世界の空気を無くしたとしたら人類は滅亡しますよね。まぁ空気っていうか酸素ですね。その酸素を一気に無くしたら真空状態で、呼吸ができないから滅亡するんですよね。

例えば、空気(酸素)を一気に無くすのではなく、空気中の酸素濃度(約20%)を19、18、17%…と少なくしていったらどうなるでしょうか。

山に登ったような感覚になるのでしょうか。少なくする間隔は10年に1%くらいの割合で減らすとしましょう。

そうすればまぁ19〜15%くらいなら大丈夫とした場合に、50年で15%です。その頃には空気中の酸素濃度が15%が日常になっていて、さらに50年後には10%となるんです。つまり100年後には酸素濃度10%が日常になるわけです。

人類は進化し、酸素が無い生活も出来るんじゃないか、と思うわけです。ん〜…100年じゃ無理かな。50年に1%としましょうか。それなら、250年で15%、500年で10%です。500年後の人類は酸素濃度10%で生活するんです。

そして250年後(つまり750年後)には酸素濃度5%、500年後(つまり1000年後)には0%で、真空状態での生活が出来るようになる、ということです。

そうすれば、人類は宇宙での生活も出来るようになり、宇宙旅行も出来るようになる。地球の酸素は0%で真空。ただ重力があるから宇宙みたいに浮くことは出来ないのかな。。。

んじゃぁ、火星とか月とかで生活するとか。。。もちろん真空状態で生活出来ますから、酸素ボンベなどは要りません。そして車も空を飛び、人も飛べる。

でもそうなったらスポーツが無くなりますね。野球なんか出来ないですし、サッカーも無理ですし。。。バスケなんかドリブルでボールが跳ねまくりですよね。そしたらスポーツは重力のある地球での競技、ということにして。。。

で、動植物はどうするのか。もちろん人類が1000年かけて真空状態に慣れていくわけですから、動植物も酸素無しで成長できるようになる、と。まぁ植物は酸素無しでも…とも思いますけど。。。でも微妙に呼吸してるんですよね。

無いか。

はい、ちょっと真空状態について考えてみました。

さて、部活がどうとか少し書いたけどなんか楽しい話題だと思いました。はい。弓道部辞めることになってから(辞めてから)運動部は無理だろうな、って思ってましたし。。。寧ろ部活は無理だって思ってました。

文芸部っつったって技術面からして無理でしょう。文芸部とか良さそうだけどね。理型の文芸部。あ、部活…ほら、デ部とか、たんこ部とか言うじゃないですか。クダラナイ。

やっぱ寒いから、ストーブでストー部とか。。。クリスマスイ部とか。。。ブがつけばいいのか。ん〜、ボクシング部とか。アメフト部とかゴルフ部とか。。。無理やん。あ、駅伝部とか。。。なんで運動系ばっか…。馬鹿部。

ん〜、少林寺拳法部とか良くないかなぁ。。。フェンシング部とか馬術部とか。馬鹿部と馬術部が似て…ないか。ってか運動系ばっかりだなぁ。。。

ま、小さなコーナーってことで。。。ほら、『ドーン!とドラクエ�[!!』が終わったからさ。コーナータイトルは『こんな部活どんな部活』にしましょか。略して

こんぶどんぶ。

ね。良いじゃん。頑張りましょ。

では終わります。さよ〜なり〜♪

楽に行こう!!