切除。

別に勉強へのやる気が出たとかそういうんじゃないけど、文房具買いました。ペンとか。前にボールペンが書けなくなったんで買ったんですよ。

インクだったんです。

モンスターズインク。

じゃなくて、そのペンはボールペンじゃなくて、ゲル(ジェル?)インクだったんです。つまり書いてから少し乾かさないと滲むんです。例えば、定規で直線を引くとします。で、定規を書いた直線のほうにずらすと滲んだりするんです。インクが出なくなることもあります。

で、ボールペンなどの文房具を買ったんです。店の文房具コーナーで文房具見てたんですが、小さい子供(5歳くらいかな…)がいまして、母親と思われる人にその子が呼ばれたんです。で、その子は走って母親のほうへ、と思ったら

♪はーるのそらぁーふとみあげておーもぉおったー♪

って歌いながら走っていったんです。。。↑走っていったんで小さくなってます。

森山直太郎さん!?

みたいな。。。CMで歌われてる曲ですけど、森山直太郎さんを歌う5歳、ってなんかすごくないですか。そうでもないですか。んじゃ、まぁまぁってことで。

そんなわけで文房具を買ったんでペンたての掃除をしてみました。書けるペンと書けないペンと微妙なペンの3種類に分けました。

切った。。。

切ったっていうのは、ペンたて掃除だけじゃつまらない!と思ったんで、ペンの種類と本数を表にしてみたんです。それを書いた紙をハサミで他の紙と一緒に切っちゃった、と。

たしかこんな表になった気がします。
       
書けるペン→�@
書けないペン→�A
微妙なペン→�B

| �@ | �A | �B |
鉛筆    | 12 |  0  |  0 | 12
ロケット鉛筆| 13 |  0  |  1 | 14
シャーペン  | 14 |  1  |  0 | 15
ボールペン |  6  |  6  |  3 | 15
インクペン  | 16 |  6  |  5  |  27
修正液   |  1 |  0  |  0 |  1
          62 | 13 |  9 | 84

もちろん書けるペンが一番で、書けないペンと微妙なペンは僅差となりました。

そんなこんなで英語の宿題しました。難しいんですよ。。。っていうか単語テストもあるとか無いとかなんで単語の勉強もしないといけないという。。。まぁとりあえず頑張りましょう。

では終わります。さよ〜なり〜♪

楽に行こう!!