講評。

嬉しいなぁ…なんかDEATH NOTEが良い話になってきたね。良い話っていうか良い展開ですね。で、

メロとニアを応援します。

はい、私はメロとニアを応援します!微妙にロジャーさんも。まぁDEATH NOTEの話なんですが、なんか第二部とか…このLがワタリがレムがライトが…みたいなとこで区切りですか。良い区切りだと思いますけど。

DEATH NOTEはジャンプ13号(←これが今週のジャンプです)で区切って、ジャンプ20号から第2部だそうです。つまり14号〜19号までDEATH NOTE休載だと。。。

もちろんDEATH NOTEファンにとっては悲しい話なんですが、なんとジャンプ14号、ジャンプ15号にDEATH NOTEスペシャルポスターが!というわけでプラスマイナス0ですね。
そしてジャンプ16号から第2部の舞台、事件、新キャラクター等のことが!だそうです。そんなわけでまぁDEATH NOTE休載は悲しいですけど、なんか楽しそうなので良いです。

というわけで

週刊DEATH NOTE!!

この世を去ったL。そしてLのいた部屋にパソコンが1台。誰もいません。

ライト、局長、相沢さん、松田さんの4人はワタリについて話します。

ワタリは偉大な発明家だった、と。

すげぇな。。。で、『いくつもの特許による資産を元に世界中に養護施設を創設か…』と相沢さん。で、松田さんが『もう偉人ですよ。偉人!』

偉人っていうか天才だよね、ワタリ。天才偉人。ワタリはキルシュ・ワイミーと発明家らしいです。

そして話はおそらくワタシが世界中に持っている養護施設の1つと思われる『THE WAMMY'S HOUSE』となります。

外で遊ぶメロという子供。男か女か。女っぽいですね。。。

内でパズルをするニアという子供。こちらは男ですかね。。。

ニアはLっぽくて、銀さんっぽい。。。

で、話は局長が相沢さん、松田さんと話すシーンです。話はまぁLとワタリが死んだについて…みたいな。簡単にいうとそんな感じです。ライトは夜神月になりつつも、キラとしての考えも。。。

ライト:やはり竜崎がいないとぬるい…

局長、相沢さん、松田さんはライトを信じてますので、L=ライトみたいな感じです。L⇔ライトみたいな。。。

そしてライトたちはL、ワタリ、DEATH NOTEについての話をし、Lとワタリは死んでいないということでライトが頑張ることに。第3のキラ(火口)のDEATH NOTEは局長が護ることに。

シーンはライトがミサミサとデートです。リュークも一緒です。リュークはLが死んだということで『あまり面白い物は期待できないな…』と。でもライトは『新世界の創世を見せてやるよ』だそうです。

ライト:馬鹿は多いからね。

そうです。馬鹿は多いんです。

ライト:ミサ。一緒に暮らそう。

リューク:ぶっ。

ライトすげぇなぁ。。。ってかライトは働いてないから、ミサミサが働くんだな。モデルだし、女優だし。

ミサミサ:ミサの勝ちーーー
ライト:勝ち?
ミサミサ:そっ
ライト:何に?

ミサミサ:清美とかユリとかマユとかに。

清美ってミス東応の高田清美ですか!で、ユリは一緒にスペースランドとやらに行った人ね。レイ=ペンバー時代に。

マユ?

眉?繭?マユって出てないよね。あ、ライトとリュークが話してたような…マユとキスしたとかしてないとかってそんな話無かったっけか。。。まぁいいや。

で、シーンはLのいた部屋のパソコンのタイマーかなんかが0に。。。d h m sって…dが日、hが時、mが分、sが秒ですかね。。。そのタイマーが0になり、Transmissionと。そして

L is dead.

と。。。ロジャーはメロとニアに

ロジャー:Lが死んだ。

メロとニアがL並みの天才なんでしょうかね。。。まぁニアはLっぽいもんね。メロもなんだかLっぽさがあります。

素晴らしい。

では終わります。

はい、週刊DEATH NOTEですが、ジャンプ14号〜19号まで無いかもしれませんが、DEATH NOTE第2部の新キャラなどの話を…とも思ってます。でもそういうのは普通に書いても良いですね。

さて、授業の話でもしますか。美術の授業は最後だったらしく、講評会みたいな感じでした。友達の絵とか粘土とか鑑賞ですね。で、感想を書いたりとか。やっぱすごい人はすごい絵とか描いてますよ。。。美大とか行く人はそういうすごい絵を描くんだろうなぁ、って思いました。

最後に先生がなんか手紙読んでました。各クラス(まぁ2クラス一緒だけど)に手紙を書いたとか。感動ってわけでも無かったんですがね。。。ほら、先生がいなくなるとかそういうんじゃないですからね。

合唱練習、頑張ってます。

では終わります。さよ〜なり〜♪

楽に行こう!!