太腿。

足というか、腰というか、まぁ太ももの側面からちょっと尻側にいった部分が痛いです。ぶつけたかな。たぶん寝るときに下になったからだと思うんですけど。横寝?みたいな。。。

コーナーなんですけど、テストで書けませんでしたので週デス(週刊DEATH NOTE!!の略)の二本立て。

週刊DEATH NOTE!!

ライトがリュークにもらい、レム、火口、次長と渡ったDEATH NOTE(説明付き)はメロ達へ。奪われたDEATH NOTEはミサイルによって飛ばされ、ライト(二代目L)とニア(N)は諦めます。

っていうかヘリ。

ボォォン

って…しかもレーダーはプッ・・と。『ニア。へりが…』『ですね…』なんとも冷静です。かっこいい。

相沢さん。次長と同乗した人、機長は死亡した、と。まぁメロ達のDEATH NOTEでしょう。
ライト:夜神次長。無事ですか?
次長:夜神だ…。今のところはまだ生きている。

無事です。良かった。

粧裕も無事のようです。救出成功。

次長は警察を辞めると言います。『娘の命と引き替えに殺人ノートを…。私は…警察官として失格だ…』と。粧裕が悲しそうです。。。

ライトはなんとか止めようとしますが、『……………父さんらしいな…』と。そして次長と粧裕はLAへ。

死神界。

アラモ・ジャスティン。

アラモニア・ジャスティンだ。

ボケじゃないよね。リュークが持っていた2冊目のDEATH NOTEはこの死神のDEATH NOTEだったらしいです。そしてこの死神は人間界へ行くことに。

人間界。LA。

ニアと話す次長。すると、ミサイルが落ちていたと。DEATH NOTEは渡ったようです。

ライト:N…あなたが指揮を執っていればノートを渡さずに済んだと?
ニア:いえ、あそこまで用意されていては誰がやっても奪われていたでしょう。阻止するには二人を犠牲にするしかなかったのかもしれません…。
           ・
           ・
           ・
と話していますが、

ニア:できる、できないではなく、やるんです…………。

かっけー!!

そして次長と話すニア。

ニア:たとえば―――何か食べながら話していたとか。

すげーーーーーーー!!っていうかメロってかなりのチョコ好きなんですね。。。大好物。

そして、リュークのところにさっきの死神。

その死神:ノート返して。

ですよね。というわけで新たな死神の登場で終わりました。新キャラ楽しみです。

では終わります。

週刊DEATH NOTE!!

リュークにDEATH NOTEを返してもらおうと人間界に来た新たな死神・シドウ。リュークと話します。とりあえずDEATH NOTEを返してもらうには持ち主に憑いて返してもらうしかないようです。

DEATH NOTEの所有権はライトだよね。

ですよね。持ち主はメロ達かもしれないけど、所有権はライト。だって、火口が死んで持ってたのがライトでしょ。それから次長が持ってたけど。。。

そしてDEATH NOTEの憑く死神はレムだったようです。ライトがリュークに返して、リュークがレムに渡したからね。

リューク:レムは死んだ…。………。』

ジャスティン=宝石骸骨ですか。

ミサ:ん?

ニアはLにはメロのことを教えたくないと言います。

サイコロすげー…!!

そしてニアはライトに初代Lと二代目Lとの差を話します。ライトちょっと怒り。

ニア:いや、それどころかあなたのせいで世界にキラの賛同者が増えたとさえ私は考えています。

ライトすごいじゃん。

ライトはキラだからそれで良いと思ってるんでしょ。しかし、ライトはニアの言葉に怒り、

ライト(思想):殺す。

でも感情的になってはいけない、と落ち着きます。さすがライト。

うぐっ…ドサッ。

メイスン長官。ガードナー。ラット。死亡。メロ達のDEATH NOTEでしょう。崩れ落ちるサイコロ。ショボンとするニア。嬉しそうなライト。

シドウ:人間って怖いな…ノートの使い方間違ってるだろ。
リューク(思想):………だから面白いんじゃん。

リューク節良好。

そしてライトはニアに協力しよう!(そんなに友好的なライトじゃないけど)と。ニアはちょっと考えてOK。

ニアは、メロと施設のことを教えました。たぶんライトはDEATH NOTE(説明書付き)の説明書部分を教えたんでしょう。

相沢さん&松田さん。あれは単なる養護施設じゃない…。優秀な子供が集められ、第二のL。Lの後継になる者を育てる為の施設って感じだ。

すごい施設ですね、ワタリ。

ロジャーが教えてくれたようです。ゴールド・ロジャーじゃありません。

相沢さん:その中で総合的にトップにいたのがニアという少年。

やっぱりニアはすごかった。一番。しかも総合的に。メロはニアに一番近かった…つまり二番。

相沢さん:リンダという絵の才能に秀でた子がいて今はかなり有名な画家になっていたのですが

♪リンダリンダ♪

違う。でも第1弾でリンダって出てたような気がします。

ライト(思想):Lの後継者だと…僕はまだLと戦って…ニア…メロ…L…何かゾクゾクしてきたよ。

かっこいいライトの思想で終わりました。やっぱLは良いですね。

では終わります。

というわけでコーナー、週刊DEATH NOTE!!の二本立てでした。とりあえずマンガのあらすじはあまり書かずに感想を中心に書けた(描けた)と思うんで良かったです。

では終わります。さよ〜なり〜♪

楽に行こう!!