壁登。

今日は暑いですね。(そーですね!←いいとも♪

思ったんですが、結構週刊DEATH NOTE!!をサボ…いや、はい、サボり気味ですね。っていうかマンガだけ読んで満足♪みたいな感じでもありました(笑)

というわけで、週刊DEATH NOTE!!の二本立てでお楽しみください。まぁ感想だけだからマンガのあらすじなんかは全然だと思いますけど。

週刊DEATH NOTE!!

リュークにDEATH NOTEをあげて(?)、というか拾われて人間界にそのDEATH NOTEを落とされたシドウ。なんだか切ないです。

人間界を観るやつって卵っぽいよね。

次長はおやすみタイムですzzz

メロの上にかけてある十字架?…イエス=キリストでしたっけ。なんだかすごいです。

メロへの次長の言葉はライトによるものです。とりあえずメロには何も教えないようにします。さすがライト。メロは二代目Lは誰か、と。

松田さんの活躍。

役に立たない。

これもなんだか切ない。松田さぁ〜ん。。。

お茶をあげない幸子さん。なんだか幸子と粧裕を誰も知らない田舎にでも…らしいです。次長は『………ありがとう。幸子。』…『いや…今、別れてくれと言われるのかと』と。

幸子:何を言ってるんですか。一生ついていきますよ。たとえあなたが…これからどんな道を選ぼうとその道を。

かっこいい幸子さん。

ニアは沢山のプラモデルを…って

ガンプラ!?

そんなニアはプラモで遊びつつ、ライトと話します。DEATH NOTEについて。ライトは死神、目、所有権などについては教えていないようです。っていうかライトは知らないんだからね。キラじゃないライトは。

ガンプラをガシャッ。

ボトボト。

ライトはNがニアですか?と。

N:はい。私はニアです。

良い笑顔です。そしてガンプラを直すニア。

競争〔ゲーム〕、キラ〔ラスボス〕

この例え(?)も良い感じです。で、ニアのプラモデルは下に…すごいなぁ。。。

そんなまったり(?)なニアですが、メロはプレジデントと話します。もちろん、チョコ食いながら。

メロ:信じられないだろうが、このノートは人を操って殺す事ができる。なんなら今、あんたが殺したいと思っている人間をあんたの好きな様に殺してやる。言ってくれ。

メロ:つまり、核のボタンを押す事のできる人間を操り、殺す事もできるって事だ。

できません。

DEATH NOTEは人を巻き込むような殺し方をしようとすると、その人だけが死ぬんですよね。

そんなわけでメロは大統領をDEATH NOTEで言う事を聞かせようとします。大統領も切ない。。。

週刊DEATH NOTE!!

プレジデント(大統領)をDEATH NOTEで味方(?)につけたメロ。互いの利益になることをしよう、と。

大統領はDEATH NOTEを欲している。byメロ。

メロ:世界の正義、世界を動かしていくのはキラではない。そうだよな?大統領。

メロ:俺達がキラを殺し、もう一冊のノートを取ったあかつきには…

『そのノートをおまえにやる』

チョコを食べながら大統領と話すメロ。大統領はメロの味方(?)になりました。

ミサミサ。目でライトの手伝いをしているようです。なんかムヒョとロージーに出てるソフィみたい。

大統領はL(ライト)に助けを求めます。ライトはワタリとLの役をします。もちろん、大統領はLが二代目であることも知っているようです。ただ二代目L(ライト)を無能だと思っているようです。寧ろ、Lを殺したんですよ。ライトは。

で、L(ライト)に助けを求めた大統領はライトに話します。ライトはDEATH NOTEについては一番知っているので核のボタンを押されないことも知っています。やっぱりキラはすごい。

ライトは大統領を味方につけます。

ミサミサが目で現DEATH NOTEの所有者は“スナイダー”だと。

松田:は〜〜〜あ…僕もデートしたい…金髪美人とかもいいっスよねー。

ミサミサの格好には触れずにライトは所有者をメロじゃない、と。

ライト:ミサ。ありがとう。君の目は僕の、いや、新世界の宝だ。

リューク:あくまでも「君の目は」なのな…

そして、かっこいいライトの思想で終わりです。やっぱり主人公はかっこいいです。

さて、週刊DEATH NOTE!!を二本立てで書きました。なんだかあらすじを全然書いてないから、マンガを読んでないと全然わからないでしょ。感想!って感じですよね。これで良いんです。

蜘蛛がいます。小さい蜘蛛。壁を登ってます。それだけです。

そんなこんなでコーナーで盛り上がってみました!

では終わります。さよ〜なり〜♪

楽に行こう!!