善政。

友達といるときとか、まぁ友達といないときでもですが、ノリっていうのは大切だと思うんですよ。今日、知らない先生(たぶん選挙管理委員会の先生だと思う)が

先生:『生徒会選挙出ない?』

と。まぁそんな『生徒会選挙出ない?』などと知らない生徒に言うわけはないですよね。なんか助っ人さんとビリリダマさん(仮)が生徒会選挙に出るとか出ないとかの話をしていて、担任にも相談してたわけです。

ビリリダマさん(仮)のほうは結構出よう!って感じで、助っ人さんは何故か私が出るなら出る!みたいな感じなんですよ。友達がいるなら、みたいな。

で、私は出ない!と。そんな器じゃありません!と。生徒会は中学だけで良いです!と。馬鹿ですから!と。そういうわけで助っ人さんも『じゃあ、出ない!』ということにしたようです。

それで助っ人さんは担任に『出ません!』ということを言ってなかったのかどうなのか知りませんが、担任が選挙管理委員の先生に『助っ人くんとビリリダマさん(仮)が出るようです』と。。。それで助っ人さんのところに選挙先生が『生徒会選挙出ない?』って。

で、その選挙先生は何故か私にも『生徒会選挙出ない?』って。。。いや、私は助っ人さんとビリリダマさん(仮)が選挙出るとかで担任に相談してたのを傍観してただけなんですけど。出る気無いんですけど。

まぁノリって大切じゃん。

そういう生徒会選挙とかもノリは大切だと思うんですよ。選挙先生が私にも出て欲しいなどとお願いされたので考えておくことに。すると、助っ人さんがサッサッサとほうきで掃くかのような感じで立候補用紙を書く。推薦者どうしよっか〜?って。。。

生徒会選挙出ますっ!

とりあえず立候補するからには頑張ろうと思います。

推薦者は小学校が一緒でクラスで1位2位を争う秀才くんにお願いしました。推薦になってねー(棒読み

というわけで立候補用紙を持って選挙先生のところへ。嬉しがってました。良かったです。担任はかなり嬉しそうでした。

担任:選挙先生!ウチのクラスから4人ですよっ!

と。助っ人さん、ビリリダマさん(仮)、私、もう一人女子の4人です。

というわけで皆っ!応援よろしくお願いしまーす。

では終わります。さよ〜なり〜♪

楽に行こう!!