今日はRPGで譬える〔タトえる〕と武器屋か防具屋に行ったような、そんな感じです。剣、盾、鎧…そんな武器、防具を買い、装備。気分はRPG。
もちろん、剣や盾などを買ったわけじゃないですが、武器となるもの、防具となるものを買ったわけです。
そう、入院のために。
そうですね、本を買いました。本を読むことはそれ自体も良い事ですが、何より入院中の暇つぶしには最強の武器と言っても良いくらいの活躍を魅せます。
その本と同等の活躍を魅せるのは音楽。こちらも1曲4〜5分、つまり12〜15曲で1時間の入院暇つぶしができるというわけです。
その他、日記も書きます。ですが、パソコンができないので紙に手書き日記となります。そうそう、ラジオ。たぶん、テレビは観れないと思うのでラジオは大切な武器です。
とりあえず頑張りたいと思います。
週刊DEATH NOTE!!
ライトがキラとしてプレゼントしたDEATH NOTEにより、次長達が目の取引をすることになり、それを松田さんか次長かどちらがするのかということになっていました。
強い次長に松田さん。
松田さん:次長、僕がやりますって…。僕なんか、他に役に立たないんすから。
松田さんも頑張ります。でも次長。
次長:松田、気持ちは有難いが…。
粧裕(娘)の命と引き替えにDEATH NOTEを渡したので、目の取引は自分がする、と次長。でも、父さんにはノートで殺しができないだろう、というライト。
次長:殺す…
怖いよ、次長。考えるライト。
ライト:わかったよ、父さん。目の取引をするなら父さんだ。
リューク(思想):ククッ、ついに父親まで利用かよ?…………
リュークの思想ツッコミ。
目の取引をして人間を見ると、DEATH NOTEの所有者は寿命が見えない、ということで所有権はとりあえず伊出さんにすることに。
そしてライトは次長が無理にDEATH NOTEで殺さずにキラに殺してもらえるようにする、ということを言います。すると松田さん。
松田さん:えっ、それだったら次長は目の取引しなくてもいいんじゃ?……………
松田さんは読者の思いを語るようです。
そうなんですね、松田さんは読者が思うことをマンガの中で言ってくれるんですよ。それでライト達が説明してくれる、と。その他、松田さんは読者の想いをマンガの中で語っています。そう、役に立っている松田さん。
ライト:キラの策に乗るのは癪だがいい策だ…
リューク(思想):って、おまえがキラなんだし…………よく、まあ悪知恵が働くよ…
リュークの思想ツッコミ。
キラはメロ達を倒したらDEATH NOTEは渡すけど、目は放棄するように、と言っているようです。まぁライトがキラだけど。そしてライトとリュークの話です。リュークがシドウにメロ達の手伝いをしないようにさせる、と。
リューク(思想):ふーっ…何だ、コレ?でも、面白…。これで、シドウにもノートが戻り、一件落着にはなりそうだし、何よりも総一郎が目の取引をして突入ってのは面白そうだ。
で、模木さん。
Mo
模木さんはやっぱMoだったかー、なんだか嬉しい。そしてメロ達が同じ銘柄のチョコを大量に箱買い。。。すごいなー。
相沢さん:決まりだな。
伊出さん:ああ、チョコでというのもなんだが。
たしかに。
そしてメロ達のところへ突入です。リュークがシドウに手伝いをするな、と話します。
リュークが飛ぶ=わさっ。
なんか面白い。
リューク:何、おまえ、人間に使われてんだよ。馬鹿じゃねーの?
なんか面白い。
リュークはシドウに話をし、シドウは何もしないことに。で、次長はリュークと目の取引をします。
リュークと目の取引=ズッ・・
そして、キラがメロ達の一部をDEATH NOTEで殺したということで、装備をした次長達が突入します。
次回はDEATH NOTE休載みたいです。
では終わります。
んじゃ、入院、手術を頑張りたいと思います。
では終わります。さよ〜なり〜♪
楽に行こう!!
