洗剤。

今日は授業の話を中心に盛り上がりたいと思います。Reader。Readerの先生が倒れられて、代理のベテラン先生に教えてもらっていたんですが、その代理のベテラン先生から代理の代理の先生になりました。

ん、代理のベテラン先生の代理?

別に代理のベテラン先生が倒れられた、というわけじゃないんですが、なんか女性の先生になりました。たぶんルーキー先生ですね。

面白い先生ですよ。

すごく。出席確認で間違えるのは仕方ないんですが、教科書を日本語に訳すのが微妙なんですよ。生徒が英文を読んで訳してから、同じ文を先生が説明しながら訳すんですけど、なんか訳が微妙。

で、先生が微妙な文章で訳して「次の文を…」という感じで次に行こうとすると、

友達:わからない!

特に「先生!」とか「先生!わかりません!」とか言うわけでもなく、ただ先生が次に行こうとしたら「わからない!」って。。。とりあえず、わからない!ってことはわかる、みたいな。それで先生が丁寧にわかりにくい訳だったところを説明しました。そんで

先生:質問とかある人いますか?

すると、

友達:板書はしないんですか?

そういえば、板書してなかった。で、先生は「板書します」と。なんか「日本語の訳書こうか?」って。。。それは要らないんじゃないでしょか。大切な単語、熟語、構文を板書してください。その質問に乗って、他の友達。

友達:訳が…〜〜〜。

〜〜〜の部分はなんだったか忘れました。先生は頑張ります、みたいな感じでした。

家庭科の授業で、洗剤の実験をしました。洗剤の実験っていうか界面活性剤の実験ですね。ん、いや、洗剤の実験かな。家庭科なのにビーカーとか使って実験ですよ。でも、洗剤ってすごいなぁ、って思いました。

では終わります。さよ〜なり〜♪

楽に行こう!!