今日は進路面談がありまして、先生と進路(大学や選択教科など)について話しました。私は放課後の2人目だったんですが、1人目の友達が頭良い友達で…なんていうか成績のギャップ…?みたいな。
まぁそれはいいとして、私はアンケートっていうか進路希望の紙で、希望する進路の欄に大学、希望する学部は2つに○をつけたんですよ。まぁ何学部ってのは置いといて。
それでどちらが第1希望かってので、どちらかと言えば(←僅差)ということで片方を言ったんですが、その学部はかなり難しい学部なわけですよ。国公立、私立、とにかく難しい学部。
先生:〜学部は難しいよ。
この場合の“難しい”ってのは私の学力じゃ難しいっていうのか、基本的に誰でも難しいのか、たぶん、両方だと思います。それでその学部を目指した先輩の話などを聞いたんですが…難しいですよ。まぁその先輩はその学部に通ってるらしいですけどね。すごいです。
まぁ私もその学部の試験科目とか倍率などを見るうちに「無理かもかなぁ」って思いましたよ。私の学力じゃ高望みだったようです、その学部は。
で、もう1つの希望学部なんですが、たぶん、こっちの学部で考えると思います。大学はともかく、とりあえず幅広く受けられそうな選択科目を選びたいと思います。
ただ、ちょっと専門的な分野でもあるので、他の学部も少し考えてみようと思います。その学部からなれる職業はその学部からしかなれないわけじゃないんでね。でも、理系で考えます。
そして、思ったのは
勉強しなきゃ。
ってことです。これはすごく思いました。
そう、進路面談の時間は1人15分くらいが目安なんですが、1人目の友達が15分か20分、私は30分〜45分くらいやってましたね。そうそう、眼の話もしましたよ。担任の先生は化学の先生なんですが、生物や物理も教える先生なんです。そんな理科系科目を教える先生に眼の話をするのはちょっとすごいな、って感じでした。
ほら、網膜について、だとか角膜についての話をするんですよ。そしたら先生は海綿なんとか、っていう話するし。私は生物の専門家じゃないからわかりませんよ。でも海綿なんとかってのは高1の生物で勉強したよ。
では終わります。さよ〜なり〜♪
楽に行こう!!
