とりあえず、コーナー行ってみよう。
週刊DEATH NOTE!!
page.85 当選 です。
食卓には高級レストランの料理か、っていうくらいの食事が並んでいます。ミサミサの部屋です。
ミサミサ:モッチ、料理も上手だし、〜〜〜。
模木さんの手料理!?
何気にすごい模木さん…!そして、メロはミサミサのホームページを観てるようですが、これって前にライトが観てたやつだよね。日本語じゃん。まぁ模木さんとかと話してる時点で日本語ペラペラなわけだけど。
マットさんは伊出さんらを監視しているようですが、なんかパソコンとかカメラとかお菓子とか…。で、マットさんは監視しつつ、ゲームかな。
マットさん:だったら代わってくれよ。
メロに代わる気は無いようです。ここで表紙、ライトと魅上さんの絵ですね。なんか一番最初、DEATH NOTEが連載始まったときのジャンプの表紙を思い出しますね。ライトとリュークが逆さまに重なってる絵。それがDEATH NOTEの印象。
元SPKのニア。なんか指人形をはめてますけど、左手の親指って…
模木さん。
だよね。人差し指は相沢さんで、右手の薬指はレスター指揮官かな。
レスター指揮官:夜神月は入学試験をトップで通っているが、もう一人、当時、日本で人気アーティストだった流河旱樹と同姓同名の者がトップを取り、二人で入学試験の挨拶をしており、夜神月としばしば行動を共にしていた。
L!
懐かしいなぁ、東応大学入学試験の二人の首席。で、ニアはレスター指揮官の報告を聞いて、指人形で考えるわけですが、トコトコって。そのトコトコの絵がすっげぇLっぽいよね。そして、ニアの思想+指人形です。
ニア(思想):いや、違う!!弥海砂はともかく夜神月はキラだ。
Lと同じか。Lはミサミサもキラだと考えてたか。まぁどちらにせよ、ニアもミサミサもキラだと考えてるみたいだから、同じですね。
ニア(思想):もはや、キラではないなどと考えれば負ける!
ニアの思想で印象強いセリフ。
ニア(思想):夜神月…キラはLの上を行き、負かした…その現実を認めなければ殺られる…
ニア(思想):夜神月がキラ!
そして、舞台は日本捜査本部。
松田さん:何か面白い事になってきましたよ、これ。
伊出さん:何がだ?松田、おまえの「面白い」は面白かったためしがない。
松田さん:あっ…すいません。〜〜〜面白いかと…
伊出さん;やはり笑い事じゃないじゃないか。
なんかキラ王国の最高視聴率は76%だったみたいです。すごいな…。そして、CMには「我が社はキラを支援しています」という一文が入っているようです。ってかこのシーンでライトちょっと笑ってるよね。
リューク:おっ、本当だ。すげーっ。
キラからの指示が無い魅上さんはキラ王国にスタジオの皆様として出演。19番の魅上さん、として呼びかけをします。簡単に言うと、キラの指示・言葉が欲しい、キラの指示・言葉がなければ、自分で考え行動する、ということです。なんかテレビ局の人は“さくらTVを発信源をして”というのを強調したいようです。
魅上さんの考えは、3日待って何も指示が無ければ、第2の代弁者を選び、魅上さんがその代弁者に直接キラとしての言葉を全世界に発信させるというものです。ただ、さくらTVは駄目だ、と。魅上さんが考える第2の代弁者とは…
松田さん:決まったあ〜〜っ!!
伊出さん:うるさいぞ、松田。
ライト:?
魅上さんの選んだ第2の代弁者が決まったようです。
NHNのタッキィ。
タッキィ?そして、NHNのニュースが始まりました。もちろん、アナウンサーはタッキィです。
タッキィ:こんばんは、ニュース6、高田清美です。
松田さん:出た、タッキィ。
清楚・高田じゃん。
これにライトとリュークは
ライト(思想):高田清美…あいつだと?……………NHNのアナウンサーとて人気を博していたのは知っていたが…まさか…
リューク(思想):ククッ、懐かしいな。大学の時のあの女か…
というわけで魅上さんが選んだ第2の代弁者は高田清美でした。ライトが東応大学時代にミサミサとの付き合いが目立たないように付き合った女性ですね。清楚・高田、アナウンサーになったようです。
今日は買い物へ出掛けました。まぁ私は何も買ってないですけどね。帰ってからゲームして、テストあるんで勉強してたんですけど、
中途半端な昼寝。
特に早起きした、とか眠かったわけじゃないけど、なんとなく横になって、中途半端に寝ました。夢を見てたのか、自分の中での思考なのか、わからないくらいに中途半端な睡眠でした。30分くらい。
ロッテ、強いね。
では終わります。さよ〜なり〜♪
楽に行こう!!
