今日はちょっと早起き(といっても普段の学校行く時間と同じ)して、テレビ観ながら宿題やりました。英語ですよ。教科書の和訳なんですが、Part1〜Part4まである内のPart1が終わりました。
んじゃコーナー行ってみよう!
週刊DEATH NOTE!!
page.89 同心 です。連載2周年記念の巻頭カラーですね。
あらすじとしてはライトが高田さんを通して、魅上さんとのラインを得ました。
ニア(思想):……………もう全ての部品は揃っている。ここまでくれば私も日本か…
ついにニアの日本進出ですね、日本デビュー。ただ、ニアは一人で飛行機に乗る手続きをしたことがないようなのでレスター指揮官が戻り、一緒に行くようです。まぁ物語的には特に関係ないですね。
新聞:弥海砂!!NHN紅白で復帰。
ミサミサのNHN紅白出場だそうです。司会は高田さん、と。まぁミサミサはもうDEATH NOTEの存在すら知らないからね。
なんか相沢さんはライトを疑いまくりですね。Lとまではいかなくても日本捜査本部の中だとトップの頭脳でしょう。局長目指してるのかな。
ライト(思想):相沢、疑いたくば、いくらでも疑え…そのくらいが丁度いい。僕の敵は日本捜査本部じゃない…ニア…
すげー。
ニア:私はキラを捕まえるべく、今、日本に居ます。
今週の玩具は東京タワーの模型です。そういえばカラーページにゴジラっぽい人形もありましたね。
ライト:私自ら高田アナウンサーに接触し、探りを入れています。
目が怖いよ。キラの目だよ。相沢さんはLに似た考え方をしてますね。“キラなら言える訳がないと思うが…”って。
ここからのライトとニアの心理戦は相沢さんにはついていけないくらい難しいもののようです。“二人頭の中では会話が成り立っているというのか?………”と。
ニア:私を含め、たった四人です。キラが逃げるはずもない。必ず、我々を殺すべく動く。
ニア:そこを返り討ちにしてみせます。
すごい自信ですね、ニアは。ライトもだけど。なんかシルエットのニアはLっぽいですね。その下のライトは目がすごいキラだ…!
で、この後もライトとニアの心理戦は続くようです。そして
ニア:私は日本に居ます。
ライト:私も日本に居ます。
ニア:ならば、近いうちに…
ニア:顔を合わせるかもしれませんね。
ライト:そうですね。
ニア:その時はよろしくお願いします。
ライト:はい。
ニア:その時キラとの決着を必ず。
ライト;そうですね。
ライト(思想):考えてみればあの時から、これはLと一対一の戦い…
リンド・L・テイラーが背景。
ライト(思想):いいだろう、ニア。おまえが出てくるのなら僕も出ていこう。おまえがそれを望むなら僕も望むところだ。
というわけでライトのキラが出まくりでした。そして、ニアが日本へ。これはライトvsL(ニア)の戦いなんですね。もう1人のLの後継者、メロがどうするかも楽しみですね。
では終わります。
そういえば、トリノ五輪に出場するフィギュアスケートの代表選手が決まりましたね。朝から各局を梯子してましたね。まぁインタビューの場所は同じですけど。私も同じようにチャンネル回して観ましたよ。高橋さんってカッコイイよね、って思いました。
では終わります。さよ〜なり〜♪
楽に行こう!!
