太字少なめ、文長め。

今日は化学の授業で某国立大学の入試過去問題を3問ほど解きました。3問っていうのは、例えば、問1の(1)(2)(3)、みたいな感じです。難易度としてはもちろん国立大学だけあって高いわけです。まぁ勉強したばかりの部分だから知識はありますけどね。

(1)は簡単なんです。それこそ、たった今勉強した部分の問題で正解。(2)も少し考えるとわかるくらいの問題で、4択だったんですが、消去法で考えて、どうなるんだっけ…とちょっと混乱しましたが、正解(←ちょっと勘にも近かったけど。

で、一番((4)もあるんだけどね)難しい(3)ですよ。選択肢の無い計算問題で、不正解。ただ、それが微妙に惜しかったんです。私が間違えた答えを20倍すると、正解の答えになる、っていう。

あ、20倍なんてそんな惜しくない、って思ったでしょ?甘いな、スピードワゴンのネタくらい甘いな。

答えは小数の複雑な数字なんですよ。

私が間違えた答えは、0.0273(←数字は変えてあります)とかそんな感じなんですよ。で、正解は0.546(←こちらも数字は変えてあります)なんとかっていう答え。ほら、惜しい。しかも途中で質量モル濃度とかを求めるんだけど、それは正解してるわけね(←先生がヒント言ったから簡単だったけど。

で、そこから間違えて、計算は1/20の答えになった、と。でもまぁ国立大学の問題、3問中2問合ってたし…いやいやいや、勉強したばかりの部分なんだからパーフェクトじゃないと!よーしっ、頑張ろう。

数学Bと数学�Uが両方ある日は「次、数学何?」という会話が出るんですが(片方だけの日も出るけど)、今日は時間割変更で数学�Uと数学Bが逆になってたんです。すると、

友達Mさん:次、数学何?
私&助っ人さん&友達Aさん:B。(←実際は�U。
友達Mさん:本当?

数学の先生は授業の最初5分に小テストをするんですが、皆、休み時間に勉強するわけです。で、私達は“冗談で”Bと言ったんです。でも、勉強してるのは�Uなんですよ。ただ、友達Aさんは数学Bを勉強してたんです。

そして、数学�Uを勉強する友達Mさん。もちろん、数学�Uで良いんですが、友達Aさんはまだ“冗談で?”数学B、と。

友達Aさん:え?次、数学�U?
私&助っ人さん:そうだよ。え?友達Mさんに数学Bを勉強させようとして、数学Bって言ってたんじゃないの!?
友達Aさん:いや、数学Bだと思ってた。時間割変更?

どうやら、友達Aさんは時間割変更を知らなくて、時間割通りの数学Bだと思ってたみたいです。まぁ結果的に小テストの教科(�UかBか)間違えなくて良かったです。

Grammarの授業で、ストーブの上に乗ってる水の入った盥【たらい】から蒸発した水が、蓋として被せてある別の盥【たらい】で冷やされて水滴になり、ストーブの熱い部分に触れてジュージュー言う音がすごかったです。なんか常に肉かなんかを焼いてる感じ。

ちなみに中にはレトルトカレーじゃなく、レトルト牛丼とかが入ってました。

昼休みは友達Kさんがヴォーカルを務めるバンドのライブがありました。「来てね」と言われてたんですが、生徒会の仕事(正確には会計の仕事)があって…いや、行きましたよ、見ましたよ、ライブ。

その会計の仕事ってのは来年度の部活の予算を書く紙を配布したり、説明したり、というものだったんですが、会計の友達Mさんと先生が司会進行、助っ人さんが黒板書記、という感じだったんで、私は特にすることが無く、

弓道部と一緒にいました。

元弓道部として。

で、そのまま友達Kさんのライブへ。最後の1曲か2曲か、ってところでした。まぁ一応、見れたので良かったです。やっぱ歌上手いよ。

午後の授業は時間割変更で逆になった数学Bがあり、世界史で何故かオタクの話になり、という感じでした。

放課後、トイレ掃除が終わって、教室にいると、友達Oさんに“ライブのポスターを貼りたいから、生徒会の印を押して欲しい”→“生徒会室を開けて欲しい”と頼まれ、生徒会室を開けました。

すると、体育祭執行部と文化祭執行部の後輩登場。“体執と文執も新入生歓迎会の部活紹介出ます”と。で、参加の有無や時間配分などを書く紙を渡しました。球技大会のアシタスタントも出たほうが良いんじゃない?

友達Oさんのライブポスターのほうは生徒会印をポスターに押しました。友達Oさんの他にもバンドメンバーと思われる人がいたんですが、助っ人さん曰く“知名度上がったね”だそうです。生徒会としてちょっと良いことした気分です。

では終わります。さよ〜なり〜♪

楽に行こう!!