今日は久しぶりのコーナー(週デス)中心で行きたいと思います。んじゃ、コーナー行ってみよう!
週刊DEATH NOTE!!
page.90 予告 です。
あらすじとしてはライトとニアが互いに「顔を合わせるときはよろしく」という感じです。
ニア:レスター指揮官。ジェバンニ・リドナーは今、何処に。
箱を開ける音:ガチャ。
中身は拳銃のようなものと人形のようなもの、小さいのは何でしょう…ノートかな。それとNHNの建物の模型。一番右下の人形はレスター指揮官ですね。その人形と模型を使って、ニアはキラや日本捜査本部、元SPKなどの状況を説明します。
やっぱり小さいのはノートでしたね、DEATH NOTE。
ニア:そこで、もう一人、ノートを所有し、実際に使っているXキラ。
Xキラは魅上さんですね。で、NHNの模型の前に清楚・高田の人形。ちょっと似てますね。
ニア:で、キラに勝つ方法ですが、大まかに2つあると思います。まず、ひとつめはLキラ、Xキラを殺してしまい、ノートを没収する。
そして、ニアの人形も似てますね。レスター指揮官の人形もちょっと似てます。
ニア:が、
ニア:このやり方は絶対にやりません。
レスター指揮官:〜〜〜。
ニア:〜〜〜。
レスター指揮官:私達?
ニア:そうです、私達…私や…
ニア:Lのやり方ではない。Lが浮かばれません。Lが次の者に託した意味がない。
カッコイイ…!
ニア:よって、100%の証拠を挙げる手段を取る。
レスター指揮官:………どんな手段だ?…
ニア:殺人ノートに名前を書かせた上でそこを押さえます。
これはLと同じ考えですね。Lも“私がキラです、と言って実際に見せてもらうのが一番良い”みたいなことを言ってましたからね。
そして、ライトもニアと同じことを考えます。Lなら証拠を先に突きつけるだろう、と。ただ、ニアは後継者であってLじゃない、とも。
ライトは高田さんと話しながら、メモで話します。これは結構すごいと思います。内容は“キラの力について”のようです。
ライトのメモ:Tが送ってくる紙に人の名前を書くと書かれたものは死ぬ。それがキラの力だ。
で、高田さんにもDEATH NOTEのページ5枚を送るから、それでキラの捌きをして欲しい、と。これはすごい…ニアの言うXキラじゃないYキラが出ましたね。
そのメッセージを魅上さんに伝え、
魅上さん(思想):…神……何を………………いや、考える必要はない…神は絶対…私は神の召すままに…
とまぁこんな感じで、高田さんにもキラの裁きをさせるようですね。そして、ニアはどうやってライトに接触するんでしょう…あとメロね。
次回はpage.91 停止 です。
では終わります。
さて、今週は3年生の先輩方が卒業テストらしいので、3時間授業になってます。そして、明日と明後日は前期選抜、つまり、推薦入試みたいなものですね。それがあるので、在校生は休みです。勉強もするけど、遊びたいね。
実力テストの勉強で数学�Uの三角関数を復習してみたんですが、結構出来ませんね。でも、何題か解いて、同じような問題は出来るようになりました。範囲が広いので、全部は復習出来ないかもしれないけど、頑張りたいと思います。
では終わります。さよ〜なり〜♪
楽に行こう!!
