往復の舞。

今日はゆっくり起きました。“ゆっくり起きた”って表現は間違ってますね。時間帯で言うと、10時くらいまで寝てました。起きてから、ほんの少し勉強して、買い物へ出掛けました。

本屋。

やっぱ良いね、本屋。何時間でも居られるような気がする。椅子とかあったら良いよね。もはや図書館みたいな。ただ、最近の(?)本はカバーが付けられてるから、立ち読み出来ないのも多々ありますよね。あ、それはマンガか。小説や参考書類はカバー無いですね。

で、親に頼まれた本と私が欲しかった参考書の2冊を見に行ったんですが、私はすごく吟味して選ぶんです、参考書。それこそ、何時間も本屋に居れるっていう。

本屋A⇔本屋Bっていう。

そう、本屋の梯子往復ですよ。置いてある参考書に大きな違いがあるかはわかりませんが、微妙に違うのもあるんです。片方の本屋にしか無い参考書ね。それらを吟味するべく、本屋A→本屋B→本屋A→本屋Bって具合に往復。

そして、親に頼まれた本と私が欲しかった本の2冊を買いました。

ん?私が欲しかった本?

私が欲しかった参考書じゃなくて?

って思った?思わないか。

はい、参考書は買いませんでした。もちろん、良い参考書は沢山ありましたし、幾つか欲しい参考書(候補)もありましたよ。まぁこれもまた色々な参考書を吟味して考えた結果です。今回は買わないでおくか、ってね。

ちなみに買った“私が欲しかった本”ってのは直木賞を受賞した本です。

容疑者Xの献身。

作者は東野圭吾さんです。なんかすごいミステリーっぽいですよね。まだ読んでないんで、ミステリーなのかとかわかりませんけど、楽しみです。

では終わります。さよ〜なり〜♪

楽に行こう!!