今日は実力テストでした。まぁあまり勉強した!っていう感じじゃないので、出来ませんでした。でも、あまり難しくは無かったような気もします。もっと難しいと思ってた、という感じです。ただ、出来てませんがね。
理型の私が受けた教科は、英語、数学、理科(化学or物理の選択)でした。で、少し勉強したのは数学。なんといっても範囲が広い。広すぎる。まぁ受験は範囲とか無いからそんなこと言ってられないんですけどね。それと数学より少ない少し勉強したのは物理。こちらも範囲が広い。そして、数学もですが、公式が多い。
英語は範囲すら無い状態なんで、ぶっつけ本番ってやつです。まぁまさに実力テストですよ。
で、感想は…“出来てない”なんですが、良いんです。そう、良いのだ。良いってのは点数のことじゃなくて、点数はもちろん悪いと思うんですが、良いんです。実力テストですから。
というのも生徒会で生徒会長と助っ人さんが言ってました。
『実力テストは実力だから勉強しない』
そりゃあ、少しくらいは勉強するでしょうけど、定期テストほどしっかり勉強モード!ってわけじゃない、と。そして、
『実力テストが出来なかったら、次を頑張ろう!という反省になる』
なるほど。とても素晴らしい考えだと思います。当然、実力テストが良ければ、それだけ実力が付いてる、ってことですから、それもまた良いことなんです。っていうかどちらかと言えば、そっちのほうが良いんですけどね。
ただ、出来なかったとしても…タイトルにあるように、“実力テストは次への反省材料になり得るか、えぇ、なり得ます”ですよ。
ちなみに私のテストは
�@物理。
�A英語。
�B数学。
の順だと思います。そうですね、点数としては、物理が40…30点…いけばいいかなぁ…ってくらいだけど微妙です。英語は30…20点…とかかな。最後のほう時間無くてテキトーに書きましたからね。数学は自信あるのが1問しかないので、10…5点…とかじゃないですかね。
この実力テストで、やはり理解してても覚えてない、というのはあるんです。特に公式、その使い方。解き方はわかっても公式を覚えてない、公式を覚えていても使い方、解き方を覚えていない、それは勿体無いですよね。
それで思ったんだけど、この超日記ってほぼ毎日書いてるじゃないですか。そう、2006年1月は久しぶりのパーフェクト月間になってるくらいです。そんな超日記みたいに勉強も日課にすれば良いんじゃないか、ってさ。日記を隔日にして勉強しよう!とかじゃなくてね。同じように日課にしよう!と。
前に予習して行ったことがあるんですが、それはもう授業の理解度が格段に増しましてね。そして、復習。これも大切ですね。
そうだなぁ、日記みたいに勉強が日課になるようになんか考えてみたいと思います。ほら、勉強も出来るだけ楽しくしたいからさ。
では終わります。さよ〜なり〜♪
楽に行こう!!
