手違いで消えた日記を描き直した日記もまた日記。

最近、前に使ってたノート型パソコンのほうで日記を描いて、デスクトップに移してアップロードする、という形を主流にしてるんですが、アップロードする前に手違いで2月15日の日記が消えてしまいました。。。かなりショックです。すっげぇ凝って描いたのに…。

で、いつも手違いで日記が消えてしまったときは描き直してるんですが、今回ばかりは3日近く前の日記になってしまったので無理があります。だからって何も描かないってのは納得いかないので、端折って描いてみようと思います。少しはどんな風に描いたかを覚えてるのでね。

Readerの授業でほんの少し活躍。そうでもないか。

世界史の授業で、先生が「喋ってる人にあてるぞ」と言い、偶々喋ってた友達Mさんが「はい!」って言って答えました。それと「ヴェルサイユ宮殿にはトイレが無かったそうです。どうしてたでしょう?」という質問で、なおきは「我慢我慢」って答え、たしかに…って思いました。

答えは、排泄物を回収する人がいて、回収したものは宮殿の周りに捨ててたらしいです。そういえば、トリビアの泉(フジテレビ系)で、江戸時代に将軍の排泄物を回収する役職があったってやってたなぁ、と思い出しました。

放課後に剣道大会の審判講習会があり、剣道部顧問の先生が、剣道部員の模範と一緒にわかり易く説明してくださいました。時間は30分くらいで、その後、友達Mさんに会計の仕事を手伝って欲しい、と頼まれていたので生徒会室へ行ったんです。

でも、鍵は閉まってるし、電気も点いてなかったので、終わったのかな、と思い、帰ろうとしたら生徒会室前の机に置き手紙があったんです。

「調理室にいるから来てね。」

っていう。調理室に行くと、友達Mさんと3人の先生が会計について話し合いをしてたんです。それに私も参戦し、何故かパソコン担当になりました。

ん〜、やっぱ、

同じ文章は二度と描けない。

真似ることは出来ても全く同じ文章は描けないんです。手違いで消してしまったとき、いつも思います。そして、逆にこう思うんです。

“手違いで消えてしまったことも日記を描く過程の1つならば、描き直すときに全く同じものを描けなくても完成したものは日記になる”

というわけで、前に描いたものを模写するように描くことは不可能なので、とりあえず、簡単に描いてみようと思います。

その後、パソコン担当として活躍。2回のパシリもしたけど、大した距離でもないので良いんです。それから部活を終えた助っ人さんが登場、参戦。

で、会計の話し合いが終わってから、生徒会室でミニそろばん教室を開講しつつ、雑談をしました。それから、部活終了時刻に剣道部の活動場所(剣道場)へ行き、剣道部顧問の先生と少し話しました。

そして、生徒会室に戻り、雑談のノリで某ファーストフード店へ行く事に。そこで

中学時代の生徒会の後輩と遭遇。

「あ、こんちわッス。お久しぶりです!」みたいな。そして、雑談は“勉強”の話から発展して、っていうか話題が変わって、“恋愛”の話になり、私が恋愛について2回くらい良いこと言ったりなんかしました。

とまぁこんな感じです。

かなり端折りました。

やっぱ当日か次の日くらいじゃないと細かく覚えてないですね。まぁ細かすぎるのも読みにくいし、書きにくいですけどね。そういえば、最近の日記は凝り過ぎてたかもしれないですね。もっと、部分部分をピックアップした感じで描きたいですね。

では終わります。さよ〜なり〜♪

楽に行こう!!