“渡ることの出来ない横断歩道”に対するこの例え。原作では違う例えが2つ出てるんだけどね。まぁそれは出さないでおくけども。
何の話かって…??
“ただ、君を愛してる”
のDVD。スペシャル・エディションで舞台挨拶とかインタビューとかも観たよ。
今回も原作を読んでたから結末は知ってたけど、それでも良かったよ。なんというか、原作の良いシーン、映像で観てみたいシーンがもれなく出てきた、って感じ。
いつも言うように、一冊の小説を約2時間の映画にするわけだから、多少なりとも設定変更はあるんだよね。それでも期待した以上の映画だった。
“好きな人が好きな人を好きになりたかった”
っていう台詞も出てたし
Keyとして(?)『写真』っていうのがあるからか、映像が綺麗なんだよね。ロケ地っていうか、なんだろう…色彩とか??専門家じゃないんで理論はわからないけど、そんな感覚。
そして、
宮崎あおいさんが可愛すぎます
かなりのKey Pointだと思うんだよね。で、これは誰もが思ったことだと思うんだけど、「静流の役は彼女にしか出来ない」って。
まぁ何が言いたいかっていうと、既に観た人も多いと思うけど、
是 非 ご 覧 あ れ
ってことさ。
よし、シス概の課題、なんとか7割くらいのピースは揃った。印刷も完了したし、あとはまとめて、手書きで仕上げるだけだ![]()
