そこに境界線は引けないだろう。

こんにちは、老け顔です。

間違えました。“大人びた顔”です。はい。そういうことにしておきます。

塾講バイトの生徒に、たまに聞いてみるんですよ。勉強を教える以外のコミュニケーションも必要なんでね。

『何歳に見える??』

って。ね、どんな子にも通じる話題でしょ。

ですが、返ってくる大抵の答えは、僕の実年齢とマッチしません。いえ、間違えました。×大抵の答え、○すべての答え、かもしれません。

どうも年上に見えるようです。

20歳以上とか、社会人とかね。具体的な数値だと、26歳ってのがあったっけか。ねー、もう余裕でお酒買えちゃうぜ(笑)

そして、正答の実年齢を言うと、驚かれます。でも、僕は気付きました。

スーツ(&黒メガネ)だからだexclamation ×2電球

と。えぇ、そう思うことにします。ってか、全部じゃないにしても多少はスーツ効果あるべ。

でもまぁこればかり(スーツ)は、ウチの塾の大学生バイトの正装、ユニフォームなので変えるわけにはいきません。

ちなみにメガネも、1回間違えて赤メガネで授業したら、『出来れば前の(黒)メガネで…』って教室長に言われちゃったし(笑)

コンタクトも持ってるから久々にコンタクト生活に戻ろうかなぁ目

まぁ言ってしまえば、塾講バイトで生徒に若く見られる必要性はないのかもしれないけど。いや、若くじゃないか。実年齢+2、3くらいまでが妥当かな。

P.S 父親がWii Sportsのボウリングを極めつつあります(笑)

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