そりゃもう、裾を掴めればいいくらいの。

こんばんは、僕です。

昨日の夜、留学生委員会の夏合宿から帰ってきました。2泊3日in群馬。かなり有意義で、めっちゃ楽しかったーわーい(嬉しい顔)

合宿の報告は後日書くことにするとして、帰り道に起きた問題(?)についても後日書くことにするとして、今は合宿を終えての率直な感想を書くことにします。

思ったこととか、考えたことっていうのは多々あるわけだけど、まだ順序よく整理なんて出来なさそうだから、今日はその中の一つを。

これは今回の夏合宿だけでなく、普段の活動やイベント、セミナーを通して、前から感じていたことなんだけど、

“先輩方の偉大さ”

普段の活動を見ていても『すごいなぁ』って思うことがよくあって、ここ最近だと、去年のPeaceNow!の報告・説明会や今年のPeaceNow!当日、また、わくわく2007当日や夜行った居酒屋、

そして、今回の夏合宿。

それらで見たこと、聞いたこと、知ったこと、そのすべてが偉大さを感じさせる要素。もちろん“見る知る聞く”ことはとても良いことで、これからもそうしていきたい。そうしていく。

ホントに『すげぇすげぇ』って感じで、その存在はと言えば、

『そりゃもう、裾を掴めればいいくらいの』

だからって近づきがたい、とかでは決してないんよ。皆さん良い人で楽しい人。

わくわく1日目の夜、居酒屋へ行った帰りに、先輩が、僕らは僕らのやり方でやればいい、というような意味のことを言ってくれた。その時は『あ、はい』くらいだったけど、

あれは、あまりに嬉しい一言で、これからの活動に自信を持つための一言。どのくらいの意味だったのかはわからないけれど。

偉大だけど、近づきたい存在、目標。

そんな人達に認識されている自分は、なんて幸せ者なんだろうか。