観てきました。4月に行われた新入生のつどい以来、7ヵ月ぶりに入った芸術館。学芸大の正門入ってすぐ左に曲がり、ちょっと行ったところ
劇団・漠の2007年度本公演“嵐になるまで待って”
学芸大の人なら、結構前から宣伝されてたから知ってる人も多いでしょう。じゅんとNくんと行こう☆って言ってて、行ってきました。ただ、Nくんがサークルの練習で行けなくなっちゃったんだけど。
5限終了後、18時開場、18時30分開演ってことで、18時ちょい前から芸術館内で待機。一番乗りとは言わないけど、三番乗りくらいだったから、席は選び放題(笑)前から2列目に着席(かなり近いっ
)。
もらった資料とかを眺めつつ、30分ほど待機して、ようやく開演。ちなみに後ろを見ると、席はかなり埋まってました。満席近かったんじゃないかな。
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完成度の高さに驚きつつ、かなり夢中になって観てました
あれは良いよ
今日が“嵐になるまで待って”の最終公演日だったはずだから、ここでオススメしても観れないのかもしれないけど、まぁ日記だし
演技もそうだし、音とか舞台とかも、ある程度のクオリティの高さは想像してたものの、あそこまで夢中になるほどの完成度
僕が特別、演劇に精通してる人物ってわけじゃないにしても。いや、むしろ、じゃないからこそ。
幸吉くんが波多野と病院で戦うシーンの直前に言うセリフがあまりにカッコ良すぎでした。
物語自体、つまり脚本の面白さ然り、展開然り、演出然り。お姉さん役はお姉さんっぽいし、中学3年生役は中学3年生っぽい。皆、同じ大学生なのに。自分と同じで。
そうそう、ところどころに散りばめられた笑いの要素もかなりツボを突いてて面白かった
それでいて、ストーリーの軸っていうか、重要な部分はしっかり通る感じ
なんか・・・生意気に講評みたいなことしちゃってすいません。。。要するに、とても良かったんよ
また別の公演とか観に行きたいなー
今日の授業空き時間の4限(3限後に学科で話し合いしてたからちょっと遅れたけども)に、学生委員会さんの企画“自転車健康診断所”のお手伝いをしました
学大生の自転車(希望者)を点検してくれる、というこのサービス。無料で調整してくれるし、ちょっとした修理なら無料でやってくれるみたい。もちろん、大きな修理はお金かかるけど。
お手伝いって言っても、実際に調整・修理するのは専門の方(?)なので僕らは受付のお手伝い。自転車移動させたりとかね。
ちなみに今週の金曜日にもう1回あります。
略して“チャリ健”(略にはなってないけどw)。チャリ健って最初”チャリ検定”だって思ってて、その後“チャリ検査”か
ってなったんだけど、どっちも違ったんだよね
チャリの健康状態を診断してくれる“チャリ健”。30日(金)の受付時間は今日と同じ、朝8時半〜13時半まで、となってます。
