ここ数日、コーヒーをガバガバ飲んでます。もち、自分で作るわけだけど、いまいち量的なものがはっきりしません。カップの大きさに対する豆(インスタントの豆??)の量と、注ぐお湯の量。
だから勘で豆入れるし、お湯注ぐし。んでもって砂糖入れてっと。まぁ大概の場合、すっげーまずい
なんてことにはならないからOK牧場。あぁさっきは若干苦かったけど。
そう、コーヒーと言えば・・・言えば・・・コーヒーと・・・
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ごめんなさい。特に展開する話題が無かったです。About coffee.
じゃあこの辺で、っていうのもあれだし、昨日塾講で思ったことを書きます。授業中だったからリアクションはとれなかったけど、内心『ぐぉぉぉおおおおお!!』っていう衝撃。
普段はメガネをかけてない著名人が、ベストドレッサー賞に選ばれたときのような衝撃
授業してるときに僕が『例えば〜〜〜』っていう説明をした瞬間の話。別にこの発言が“♪”的な感じになってたとかではないと思うんだけど、何故か言った後に脳内メロディーが鳴り響いたわけさ。
あれかな、もしかしたら説明の中で『例えば〜〜〜』って連呼してたのかもしれない。特に例えを出していないときでも、口癖の如く。
ちゃんと例えを出してるときのほうが多いけど(←一応名誉のために)。
んでさ、生徒の脳内にもメロディーが鳴ったのかどうかはわからないけど、僕が『例えば〜〜〜』って言った後に『たとーえばー♪』って。だけど、僕の中での脳内メロディーは『たとえばー♪』だったわけさ。
『たとーえばー♪』と『たとえばー♪』の違い。=衝撃。
僕の中で鳴ったのは『たとえばー、君がいるだーけで心が―♪』(米米CLUB)だったんだけど、生徒のは『たとーえばー、だれーかのー、ためじゃなくあなたーのたーめにー♪』(伊藤由奈)だったのね。
なんつーか、一種のジェネレーションギャップってやつかね、これは。
要するに何が言いたいのかというと、今度からは『例えば〜〜〜』に対して、『例えば僕は君を抱きしめているのに♪』(ポルノグラフィティ)を連想しようって。
