春休み一週間経過して、考える。

春休み、一週間経ちましたね。ちょいと書いてみる。

◆13日⇒J情の卒研発表(一日目)。カラオケ。

◆14日⇒コンピュータ・ネットワークレポート。

◆15日⇒ISCホームページに関する作業。

◆16日⇒この春を占う眼科。バイト。

◆17日⇒バイト。ろくさん同窓会でオール。

◆18日⇒オール後、そのままカラオケ。

◆19日⇒ISC合宿観光調べ。バイト。

◆20日⇒ISC紹介レジュメ。バイト。

カラオケとか同窓会オール→そのままカラオケなど、春休み満喫な感じですが、ずっと遊んでばかりいるわけでもないのです。うんうん、そういうこともちゃんと書いとかなきゃねえんぴつ

もちろん、同窓会は楽しいし、カラオケも楽しいんよわーい(嬉しい顔)

つまり“春休みだから思いっきり遊びたい心”と“長期休業にしか出来ないこと・やらなければならないことをやりたい心”。別に葛藤ってほどでもないけれどダッシュ(走り出す様)

こうして羅列してみると、忙しいexclamation ×2っていう印象を与えがち。だけど、よくよく考えてみると、一日中それをやってるわけじゃないからそうでもないあせあせぐだぐだしてる時間だってあるしウッシッシ

だから何が言いたいってわけでもないけど(笑)

要するにオチとかないわけですよ。そうだなー、春休み一週間経って、残り1ヵ月10日くらいあるから『何かやりたいことやるぜーexclamation ×2』っていう。





んー、じゃあ、まずは髪切って、それから本屋に入り浸るとしようか電球いや、真面目に何か考えるー(長音記号2)だからこその本屋ってのもあるけど本