本当は、この土日のことを書こうと思ったのだけど。次回に回します。気分的に。あーあーあー。
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僕はなんというか、自分で言うのもなんだけど、昔から『真面目じゃないけど、真面目なキャラ』だったのね。どこかキッチリしていたり、どこかガサツ(?)だったり。
別に『真面目にしよう!!なろう!!』とか思ってたわけじゃなく、ただ自分の思うままに生活していたら、そういうキャラになってたっていうか。あ、それが嫌だとかではなくてね。
それがそういうキャラっつーか、イメージっつーか、そういうのを生み出してて、でも、やっぱ一人歩きまでしてたわけではなくて、僕自身が育ててきたのだと思う。
やっぱキャラだけじゃなく、真面目っ子だったんじゃん!!ってツッコミはとりあえず無しで(笑)
いや、『それを捨てたいと、かねがね思ってました!!』って話ではなくて、『だからこそこうなのです!!』って話ね。超断片的だけど。
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まぁ真面目だったかどうかは定かじゃないけど、どちらかと言うと、あまり怒られないタイプだった。それは学校の先生に対してもそうだし、親に対してもそう。上手くかいくぐる、みたいな意味も若干含めてw
そりゃもちろん、時には怒られる。だけど、普段怒られない分、怒られたときのショックっていうか、ダメージは相当なもんだった。
いや、怒られた内容に凹むんじゃなくて、怒られたこと自体にっていうんかな。
自分が怒られてることってのはなんか恥ずかしい気がしてて、それは普段怒られない分の凹みと似てるんだけど、『わぁ、あの子が怒られてるの珍しいー』みたいな恥ずかしさもあったんだと思う。
怒られた内容からも少しはあるけど、それ以外の別のところから来るダメージ。自分が怒られた、という事実から来るダメージ。自分やっちまったなーっていう後悔によるダメージ。色々あるけど。
ある種、完璧なのを求めてた、ってのもあるのかな。。。
完璧主義ってほど硬いものではないけれど。キレイに並べたトランプタワーのような感じ。完璧に見えるけど、いざ突いてみると意外と脆かったり。♪なーんてーもろーいんだー♪
小学校、中学校のときに学校の先生から怒られたことって覚えてる??
僕は小学校6年のときの怒られた記憶が2つある。しかも鮮明に。それ以外は、、、もしかしたらあるかもしれないけど、鮮明には覚えていない。
ちなみに、覚えてるのは・・・新学期始まってすぐの先生の自己紹介のときと、いつだったかは忘れたけど掃除中にゴミ袋で遊んでたときの2回。これらはカラーで鮮明。
まぁ1回目は誰だったかバレてなくて、2回目は数人で遊んでたから、1人でどかーん!!って怒られたわけではないのだけど。
そんな些細な“叱られ”“怒られ”を鮮明に記憶するほど、もしかしたら人に怒られ慣れていないのかもしれない。だからって怒られ慣れたいとかそういう意味では決してない。だって普通に嫌でしょw
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結局何が言いたいのかって言われると、はっきりした結論部を示すことは難しいのだけど。。。
怒ったつもりはなくても必要以上にそれを真摯に(強く?)受け止めてしまって、後々に響いたり、残る。それでそれ以降、上手くいけばいいのだけど、それに関すること以外に手がつかなくなってしまったり。気にするあまりに。
伝わらないー(笑)
まぁ要するにさ・・・
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ポイ捨てするだけで心が痛むんです、ってことよ。簡単にいえばね。
あと・・・
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もっと打たれ強くなる!!ってことね。打たれ強さ○を身につけるのだ。
