前に勤めていた塾の・・・

今日は朝から一橋大学の小平国際キャンパスにて、春バザーに向けた物品回収vol.1を敢行したのだけど、それの詳細はISC-ブログ(http://blog.coop-isc.raindrop.jp/)に書いたので、興味ある方はそちらをご覧あれ☆





というわけで、タイトルに書いたこと。さっき、地元・横浜から大学へ通っていた頃のバイト先(個別指導塾)からメールが入りました。もちろん、久し振りに。

そういえば、

「長期休業の講習だけでもお願いできませんか?」

って言われてたなぁ、とかなんとか記憶を紐解いてみたわけだけど、それはそれは大きな勘違いというか、自意識過剰というか、まぁ要するにそういった連絡じゃありませんでした。

簡潔に言うと、最終9月の給与を支払っていませんでした、とのこと。で、2月2日付けで振り込んだのでご確認ください、申し訳ありませんでした、とのこと。

実は前々からちょっとだけ思っていたことで。。。僕は一人暮らしを始めるほんとに直前まで、地元で塾講バイトをしていたんだけど、それの最後が2008年9月上旬。回数にして3回。その分を支払ってなかった、と。

単純に「臨時収入だー!」って手放しで喜んでもいいんだけど、それはまだ安い金額だからそう思えるんだよね・・・何十万もだったら・・・あぁしっかりしなきゃね、その辺。そうだよね?





それと同時にメールには嬉しい報告が書いてありました。いや、上記のことも嬉しいっちゃ嬉しいんだけども。

僕がそこの塾で最も長期に渡って教えてきた生徒であり、最も多くの授業時間を受け持った生徒が第一志望の大学に合格したそうです。推薦らしいから僕の指導うんぬんじゃないのかもしれないけれど、合格は合格。

嬉 し い も の で す 。

数学(123ABC)と物理(12)をやって、一時は化学もやり、夏期講習、冬期講習、春期講習、テスト前追加授業などなど、『うん、やって良かったー!』って、この一通の報告メールだけで、そう思えました。