終わりよければなんとやら。

「終わりよければすべてよし」

そんなことを昔の人は言ったそうですが、必ずしも当てはまるとは限りません。まぁ、特に今日が悪い日だったとかではないのですが、終わりは良かったです。





木曜日の3限&4限はどちらの授業も90分間ほぼフルで、かつ高速で書き続けるので、毎週手が痛いです。正直言うと、4限の中盤あたりからズキズキします。字が汚くなります。

・・・もともと、そんなにキレイじゃないけれどえんぴつ

今日は授業後、研究室でゼミの発表資料を進めてたのだけど、ISCの新歓(食事会!)があるということで急きょ参戦!お馴染みの新入生から、新新入生までそこそこ話せました。

残すところ、新歓もあと3週間ですね。ISCブログには書けないからこっちに書くけど、7人くらいはもう決定かな、って感じ?多ければ10人超える勢いですねー。

・・・まとめるのに苦労するのは嬉しい悲鳴だぜ!笑

そんでもって、今日の帰り。なんとミラクルなことに、ルマンド先輩に会いました。途中まで一緒だったのですが、ミーティングの話になったとき。

ル:今日ミーティング良かったよーウインク

き:あ、本当ですか目

ル:うん、きよし「委員長」だねぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ミーティングも良い雰囲気になったよねるんるん

き:ありがとうございますexclamation ×2exclamation ×2

いやもうほんと感動・・・。っていうか、いろいろ思うところはあって。まだまだこんなこと書くのは早いけど、一端だけでも書いてみようかな。





もしかしたら、僕じゃなくって、他の誰かが「委員長」だったとしたら、もっと上手くまとめられていて、もっと上手く進行出来ていて、もっと上手く企画作れていて、もっと上手く・・・もっと上手く・・・そう考えることがある。

でも、そんなこと考えたって仕方ないし、僕は僕のやり方(そんなカッコいいもんじゃあないけれど)でやってきたし、これからもそうするしかない。そんな当たり前のこと。

どうやら、周りから見たら結構忙しそうで(3年になってからは特に)、結構苦労してるように見えるらしい。でもさ、結構楽しんでやっちゃってるんだよね。出来てるかどうかはともかく。

だから、ミーティングとかでもまずは自分自身が楽しんでる。そんで、楽しめる企画作ってる。そんな感覚。「楽しさ」っていうものを中心から波状に発してる感じ。

・・・「本当にそれでいいのか?」って問われた時、自信を持って頷ける?

自分のやってることが必ずしも一般にとって正解ではないかもしれないけど、自分にとっては正解であることをしているつもり。そうじゃなきゃやってらんない。

でも、今日の先輩の言葉が、ぐっと来ました。「ミーティングも良い雰囲気になったよねるんるん」って・・・・・・人数増えて、どうすれば「良いミーティング」が出来るかって悩んだりもしたから・・・もうほんと・・・目

うん、皆の協力あってこそです。ありがとうウインク





あ、まだまだ「終わり(完成形)」ではないですよ(笑)・・・というか「終わり(完成形)」なんてないのだけど電球