燃え尽き症候群を吹っ飛ばせ。

指導案書かなくちゃって焦ったり、でもダラダラしたいなーって思ったり、せっかくの夏休みだから遊びたいなーって願ったり・・・まぁ心の余裕だけはもっておきたいものです。

そんな僕は留学生委員会の夏合宿を終えてから、不良だった体調くんも無駄にぐだぐだしてたおかげで良くなりまして。復活でございます。

ご心配をかけた方々、まぁそんなにいないかもですが、ご心配をおかけしました。それと同時にもはや、

「燃え尽き症候群」

でございます。何の?ってもちろん留学生委員会ですよ。「ふざけんなよ!」って感じかもしれないけど、やっぱこう・・・「次何しよう?」って考えるとね・・・。

今までは何があってもISCが第一にあったり、何をするのでもISCに関係してたり、結びついたり・・・けど、これからは必ずしもそうでなくていいって思うと、やっぱり嫌だなー。わがままだ。

どっかで関係あることしたいし、いつからか「もう大学生活はそれに尽きる!!」って考えてきてたからなー。なんだろ、眼鏡の愛眼で言うところの「眼鏡は体の一部です」的な?w

そうそう、漫画家にとってのペン、ヴォーカリストにとってのマイクです。タモさんにとってのサングラスだね。

だから、いつまでも「燃え尽き症候群」じゃいられないし、何より「燃え尽きてない」し、まだまだ「燃えなきゃ」いけないし。そう思って、ISCシステム管理班として動き始めました。任せとけっつー話ですわ。ふふふ。

そんなわけで燃え尽き症候群吹っ飛ばします。ふーっ!!って。