仮タイトルが本タイトルになるケースvol.27。

こんばんは、僕だよ、“ともだち”だよ。・・・って、違うか。ってか、20世紀少年見たこと読んだことないけど。きよしです。

まぁそれはともかく、昨日の昼過ぎくらいに2泊3日のゼミ合宿から帰ってきました。ゼミやったり、飲み会やったり、バーベキューやったり、海行ったり、花火やったり、モンハンやったりしてました(笑)

主としてゼミは、4年生や院生の発表だったのだけど、2日目夜に3年生は卒業研究の構想(テーマ)発表をしました。まぁその話はおいおいね。

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話は変わるけど、ふと思ったっていうか、感じたこと。

自分が尊敬してる人のことを、自分の友達や他人が”悪く言ってる”のを聞いたり、“悪く言ってた”ってのを聞くのってほんと嫌だよね・・・。

なんかね、「あぁ〜あ・・・」ってなるし、悪く言ってる人や場合によっては悪く言われてる人、どちらかを見る目がなんだか変わっちゃう時もあるんだよね・・・それも含めて「あぁ〜あ」って・・・。

自分のことを悪く言われるのも嫌っちゃ嫌だけど、なんか自分以外の人が言われてるときのほうが嫌に感じるかも・・・自分なら「そんなこと言うやつどうでもいい!」って割り切れたりするかもしれんけど、自分以外だと難しいしさ。

でもあれだ、自分だって時に誰かを悪く言ったり、思うことがあるからなんとも言えんよね・・・。人間だから合う合わないってあるよなって・・・聖人じゃないんだから。

そう考えると、いくらか「あぁ〜あ」感が薄れる気がする。けど、誰かが影でそういうこと言ってるのを聞くと、もしかしたら影で自分もそう言われてるかも、とか思っちゃうなぁ。

あはは、結局自分のことが心配なのかなー。そうであってほしくないなー。

・・・バカっぽい。(←リタ from TOV)