★ビリギャルが話題ですが。
ほんと色んな意味で。
原作の書籍は一年以上前に読んだのだけど、ネットで揶揄されてるような細かい背景云々は度外視したとして、僕は純粋にすごいと思いました。(僕、慶應SFC受からないだろうし)
やれビリと言っても進学校(お嬢様学校?)だとか、やれ慶應SFC(本命だった文学部も?)は試験科目が英語と小論文(と地歴どちらか?)だけだとか、予備校に通い始めたの高2だから一年じゃなく一年半だとか。
さっき、「すごいと思いました」って書いたけど、正直最初に読んだ時は、著者の塾の先生をすごいとは思えませんでした。というか、この方の文章の書き方があまり好きではないだけかも。。(読み手次第だけど)
塾の先生の根気強い姿勢は確かにすばらしい、けど、一番すごいと思ったのはビリギャルさやかさんの努力の姿勢。とにかく「続けること」というのは最も難しいことだと思うから。
やっぱ、明確たる目標があるというのはいいですよね。
そういえば、ビリギャルの原作読んだ時に感想書いてた。よろしければ。
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